揚の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典

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【揚】名字の由来と語源

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アゲ 【揚】3 日本姓氏語源辞典

兵庫県香川県

合略。上野(アゲノ)の略。香川県高松市では江戸時代に改姓したと伝える。上野ウエノ参照。

シナ系。シナ音はヤン。東京都大田区大森北に分布あり。

関連項目

アゲイ【揚井】1, ギヨウ【魏揚】1, ヨウキ【揚紀】1から参照。

もしかして

アケ 【明】4 , アケ 【安家】3

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【揚】姓の分布

分布数

全国 都道府県順位
レベル3 1 兵庫県(約40人)
2 東京都(約30人)
3 香川県(約30人)
3 神奈川県(約30人)
5 大阪府(約20人)
6 高知県(ごく少数)
6 静岡県(ごく少数)
6 広島県(ごく少数)
6 島根県(ごく少数)
6 千葉県(ごく少数)
人口約200人
順位23,677 位
市区町村順位
1 兵庫県 西宮市(約20人)
2 香川県 木田郡三木町(約10人)
2 香川県 高松市(約10人)
4 東京都 世田谷区(約10人)
4 神奈川県 横浜市神奈川区(約10人)
4 大阪府 高槻市(約10人)
7 神奈川県 厚木市(ごく少数)
7 広島県 呉市(ごく少数)
7 島根県 江津市(ごく少数)
7 三重県 鈴鹿市(ごく少数)
小地域順位
1 香川県 木田郡三木町 池戸(約10人)
2 香川県 高松市 高松町(約10人)
2 大阪府 高槻市 南平台(約10人)
4 神奈川県 横浜市神奈川区 三枚町(ごく少数)
4 千葉県 市川市 国府台(ごく少数)
4 東京都 墨田区 立花(ごく少数)
4 東京都 港区 麻布十番(ごく少数)
4 香川県 高松市 仏生山町甲(ごく少数)
4 東京都 世田谷区 下馬(ごく少数)
4 広島県 呉市 海岸(ごく少数)
都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図

分布比率

全国 都道府県順位
人口比率0.000135% 1 香川県(0.00229%)
2 兵庫県(0.000739%)
3 島根県(0.000463%)
4 高知県(0.000431%)
5 神奈川県(0.000368%)
6 東京都(0.000348%)
7 大阪府(0.00023%)
8 三重県(0.000219%)
9 広島県(0.000144%)
10 静岡県(0.000111%)
市区町村順位
1 香川県 木田郡三木町(0.0411%)
2 島根県 江津市(0.0105%)
3 神奈川県 横浜市神奈川区(0.00512%)
4 大阪府 大阪市西成区(0.00506%)
5 兵庫県 神戸市中央区(0.00487%)
6 兵庫県 西宮市(0.00482%)
7 神奈川県 横浜市中区(0.00475%)
8 東京都 港区(0.00428%)
9 神奈川県 横浜市緑区(0.00346%)
10 東京都 渋谷区(0.0034%)
小地域順位
都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図