常の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
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常

常さんの由来と分布

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【常】名字の由来と語源

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ツネ 【常】3 日本姓氏語源辞典

鹿児島県大島郡伊仙町

個人名鹿児島県の奄美群島の一字姓。鹿児島県大島郡伊仙町では福常の名前から後裔が「常」を使用したと伝える。推定では江戸時代。

広島県福山市新市町大字常発祥。平安時代から記録のある地名。地名は「都禰」とも表記した。

シナ(中国)系。シナ音はチャン。神奈川県横浜市旭区で2019年10月2日に帰化の記録あり。

2019年 10月 3日 更新

もしかして

ツネ 【津根】3 , ツネ 【恒】2

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【常】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル3 1 鹿児島県(約200人)
2 大阪府(約40人)
3 東京都(約20人)
4 兵庫県(約20人)
5 愛知県(約10人)
5 北海道(約10人)
7 鳥取県(ごく少数)
7 香川県(ごく少数)
7 神奈川県(ごく少数)
7 石川県(ごく少数)
人口約300人
順位16,841 位
市区町村順位
1 鹿児島県 大島郡伊仙町(約120人)
2 鹿児島県 大島郡徳之島町(約30人)
3 鹿児島県 鹿屋市(約10人)
3 東京都 目黒区(約10人)
3 愛知県 安城市(約10人)
3 大阪府 大阪市城東区(約10人)
3 大阪府 堺市(約10人)
8 石川県 七尾市(ごく少数)
8 東京都 世田谷区(ごく少数)
8 京都府 京都市南区(ごく少数)
小地域順位
1 鹿児島県 大島郡伊仙町 馬根(約70人)
2 鹿児島県 大島郡伊仙町 中山(約30人)
3 鹿児島県 大島郡徳之島町 亀津(約20人)
4 鹿児島県 大島郡伊仙町 阿権(約10人)
5 鹿児島県 大島郡徳之島町 亀徳(約10人)
5 大阪府 堺市 菩提町(約10人)
5 東京都 目黒区 鷹番(約10人)

顕著に見られる市区町村

鹿児島県 大島郡伊仙町 , 鹿児島県 大島郡徳之島町

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率0.000248% 1 鹿児島県(0.00814%)
2 鳥取県(0.000606%)
3 大阪府(0.000518%)
4 香川県(0.000382%)
5 石川県(0.000342%)
6 宮崎県(0.000339%)
7 兵庫県(0.000328%)
8 東京都(0.000249%)
9 三重県(0.000219%)
10 京都府(0.000166%)
市区町村順位
1 鹿児島県 大島郡伊仙町(1.04%)
2 鹿児島県 大島郡徳之島町(0.175%)
3 鹿児島県 大島郡天城町(0.0415%)
4 鹿児島県 西之表市(0.0158%)
5 大阪府 大阪市中央区(0.0103%)
6 北海道 河東郡音更町(0.00918%)
7 鹿児島県 鹿屋市(0.00695%)
8 大阪府 大阪市城東区(0.0069%)
9 鹿児島県 指宿市(0.00655%)
10 大阪府 大阪市東成区(0.00651%)
小地域順位
1 鹿児島県 大島郡伊仙町 中山(42.9% / 約30人)
2 鹿児島県 大島郡伊仙町 馬根(30.4% / 約70人)

関連項目

ツネエダ 【常枝】2, ツネオカ 【常岡】4, ツネバヤシ 【常林】1, ツネヤマ 【常山】4, トキワ 【常盤】5姓あり。

ツネエダ【常枝】2, ツネオカ【常岡】4, ツネダ【常田】5, ツネバヤシ【常林】1, ツネヤマ【常山】4, トキワ【常盤】5から参照。

【常】姓の有名人