古武の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
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古武

古武さんの由来と分布

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【古武】名字の由来と語源

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コタケ 【古武】4 日本姓氏語源辞典

岡山県大阪府滋賀県

創賜岡山県瀬戸内市邑久町本庄では同地の武久姓を区別するため呼称した古武久、新武久の古武久の「古」、「武」からと伝える。同地では「小武」とも表記していたと伝える。推定では江戸時代。同地では江戸時代に農業に従事していたとの伝もあり。武久タケヒサ参照。

小武姓あり。滋賀県高島市マキノ町下に分布あり。同地では農業に従事していたと伝える。推定では江戸時代。

古竹の異形。埼玉県白岡市太田新井では江戸時代に「古竹」とも表記したと伝える。古竹フルタケ参照。

2019年 5月 15日 更新

フルタケ 【古武】4 日本姓氏語源辞典

古武コタケ参照。

2017年 10月 15日 更新

もしかして

コタケ 【小竹】5 , コタケ 【小武】4 , コタケ 【小嶽】3 , コタケ 【固武】2 , ゴタケ 【後竹】2 , フルタケ 【古竹】3

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【古武】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル4 1 岡山県(約140人)
2 大阪府(約100人)
3 滋賀県(約70人)
4 兵庫県(約60人)
5 広島県(約50人)
6 埼玉県(約30人)
6 京都府(約30人)
8 神奈川県(約20人)
9 東京都(約10人)
9 愛知県(約10人)
人口約500人
順位11,923 位
市区町村順位
1 岡山県 瀬戸内市(約80人)
2 滋賀県 高島市(約50人)
3 岡山県 岡山市(約40人)
4 大阪府 豊中市(約20人)
4 兵庫県 西宮市(約20人)
4 広島県 安芸高田市(約20人)
7 京都府 京都市北区(約10人)
7 埼玉県 白岡市(約10人)
7 大阪府 箕面市(約10人)
7 大阪府 枚方市(約10人)
小地域順位
1 岡山県 瀬戸内市 本庄(約70人)
2 滋賀県 高島市 下(約40人)
3 大阪府 豊中市 上新田(約10人)
4 京都府 八幡市 男山香呂(約10人)
4 兵庫県 神戸市東灘区 住吉南町(約10人)
4 兵庫県 姫路市 白浜町丙(約10人)
4 広島県 安芸高田市 相合(約10人)
4 滋賀県 近江八幡市 土田町(約10人)
4 大阪府 箕面市 箕面(約10人)
4 岡山県 瀬戸内市 尾張(約10人)

顕著に見られる市区町村

岡山県 瀬戸内市 , 滋賀県 高島市

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率0.00044% 1 岡山県(0.00651%)
2 滋賀県(0.00487%)
3 広島県(0.00159%)
4 大阪府(0.00132%)
5 京都府(0.00116%)
6 兵庫県(0.00115%)
7 埼玉県(0.000514%)
8 和歌山県(0.000342%)
9 石川県(0.000342%)
10 岩手県(0.000286%)
市区町村順位
1 岡山県 瀬戸内市(0.175%)
2 滋賀県 高島市(0.0811%)
3 広島県 安芸高田市(0.0381%)
4 広島県 安芸郡海田町(0.0317%)
5 埼玉県 白岡市(0.0307%)
6 和歌山県 伊都郡かつらぎ町(0.0163%)
7 京都府 八幡市(0.0128%)
8 大阪府 箕面市(0.0121%)
9 大阪府 泉南郡熊取町(0.0108%)
10 京都府 京都市北区(0.0108%)
小地域順位
1 滋賀県 高島市 下(17.9% / 約40人)
2 岡山県 瀬戸内市 本庄(6.9% / 約70人)

関連項目

フルタケ【古武】4から参照。

【古武】姓の有名人