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木曽の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
木曽

木曽(きそ)さんの由来と分布

木曽の要点

読み
きそ
全国人数
約6,800人
全国順位
2,161 位
多い地域
広島県大阪府北海道

【木曽】名字の由来と語源

キソ 【木曽】レベル5
約6,800人
  日本姓氏語源辞典

広島県大阪府北海道長野県木曽郡発祥。702年(大宝2年)に「岐蘇」の表記で記録のある地名。東京都町田市の木曽は経由地。戦国時代に記録のある地名。地名は1183年(治承7年・寿永2年)に留まった平安時代の武将である源義高(別名:木曽義高)からと伝える。ミナモト参照。広島県尾道市向島町に分布あり。同地では伝承からの推定では鎌倉時代初期に居住。埼玉県行田市本丸の忍城に安土桃山時代、愛媛県松山市丸之内が藩庁の伊予松山藩士に江戸時代にあった。善隣京都府亀岡市篠町野条に分布あり。

2022年 9月 20日 更新

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル5 1 広島県(約1,700人)
2 大阪府(約600人)
3 北海道(約500人)
4 秋田県(約400人)
5 兵庫県(約300人)
5 千葉県(約300人)
7 京都府(約300人)
8 神奈川県(約300人)
9 東京都(約200人)
10 岡山県(約200人)
人口約6,800人
順位2,161 位
市区町村順位
1 広島県 尾道市(約600人)
2 広島県 御調郡向島町(約500人)
3 秋田県 秋田市(約300人)
4 広島県 福山市(約200人)
5 京都府 亀岡市(約200人)
6 長野県 佐久市(約130人)
6 千葉県 安房郡白浜町(約130人)
8 岡山県 倉敷市(約100人)
9 広島県 三原市(約70人)
10 秋田県 横手市(約50人)
小地域順位
1 広島県 御調郡向島町 川尻(約200人)
2 広島県 御調郡向島町 (その他)(約200人)
3 広島県 尾道市 向東町(約200人)
4 千葉県 安房郡白浜町 白浜(約120人)
5 広島県 御調郡向島町 道越(約70人)
6 京都府 亀岡市 篠町野条イカノ辻北(約70人)
6 長野県 佐久市 鳴瀬落合(約70人)
8 秋田県 秋田市 旭川新藤田西町(約60人)
9 岡山県 倉敷市 中畝(約50人)
10 広島県 尾道市 吉和町(約40人)

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関連資料 (あれば)

    もしかして

    キソ 【木曾】レベル4
    約1,200人
    , キソ 【喜三】レベル2
    約20人

    関連項目

    キソ 【木曾】レベル4
    約1,200人
    , キソウ 【喜早】レベル3
    約200人
    は異形。

    キソオ 【木曽尾】レベル2
    約10人
    , キソノ 【木曽野】レベル2
    約10人
    , キソバヤシ 【木曽林】レベル2
    約20人
    , キソハラ 【木曽原】レベル3
    約110人
    , キソヤマ 【木曽山】レベル2
    約10人
    姓あり。

    オギソ 【小木曽】レベル5
    約11,400人
    , カメコ 【亀子】レベル3
    約400人
    , キソウ 【喜早】レベル3
    約200人
    , キソオ 【木曽尾】レベル2
    約10人
    , キソノ 【木曽野】レベル2
    約10人
    , キソバヤシ 【木曽林】レベル2
    約20人
    , キソハラ 【木曽原】レベル3
    約110人
    , キソヤマ 【木曽山】レベル2
    約10人
    , ギンバヤシ 【銀林】レベル3
    約110人
    , ソヤマ 【曽山】レベル4
    約1,900人
    , タツイ 【達伊】レベル2
    約20人
    , ニシブ 【西部】レベル5
    約5,800人
    , ノノヤマ 【野々山】レベル5
    約6,500人
    から参照。

    アクセス数の推移

    最大: 394 / 月
    2017
    2018
    2019
    2020
    2021
    2022
    2023
    2024
    2025
    2026
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