阿多の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.jigensha.jcedfreeGoogle Play で手に入れよう https://apps.apple.com/us/app/id1471109324
↑オフライン検索できるアプリもどうぞ
在日通名大全

日本初、在日通名の研究書「在日通名大全」発売中!
ネットの電話帳 住宅地図 マッポン!
阿多

阿多(あた)さんの由来と分布

【阿多】名字の由来と語源

このエントリーをはてなブックマークに追加

アタ 【阿多】レベル4
約1,400人
  日本姓氏語源辞典

鹿児島県宮崎県大阪府鹿児島県南さつま市の金峰町付近(旧:阿多郡)から発祥。飛鳥時代に記録のある地名。鹿児島県鹿児島市城山町が藩庁の薩摩藩士に江戸時代にあった。宮崎県小林市南西方では鹿児島県南さつま市の金峰町付近(旧:阿多郡)で江戸時代に鶴東姓で開拓のため来住して明治新姓時に改姓したと伝える。推定では姓ではなく門名。鶴東ツルヒガシ参照。

2020年 3月 18日 更新

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル4 1 鹿児島県(約700人)
2 宮崎県(約140人)
3 大阪府(約100人)
4 兵庫県(約80人)
5 東京都(約70人)
6 福岡県(約50人)
7 神奈川県(約40人)
7 愛知県(約40人)
9 千葉県(約30人)
10 熊本県(約20人)
人口約1,400人
順位6,468 位
市区町村順位
1 鹿児島県 鹿児島市(約200人)
2 鹿児島県 曽於市(約100人)
3 宮崎県 小林市(約60人)
4 宮崎県 都城市(約60人)
4 鹿児島県 出水郡長島町(約60人)
4 鹿児島県 出水市(約60人)
7 鹿児島県 霧島市(約50人)
8 鹿児島県 日置市(約40人)
9 鹿児島県 大島郡与論町(約30人)
10 鹿児島県 姶良市(約20人)
小地域順位
1 宮崎県 小林市 南西方(約50人)
2 鹿児島県 出水郡長島町 川床(約50人)
3 鹿児島県 曽於市 荒谷(約40人)
4 鹿児島県 鹿児島市 小山田町(約30人)
5 鹿児島県 日置市 日置(約30人)
5 鹿児島県 大島郡与論町 那間(約30人)
7 鹿児島県 曽於市 岩川(約30人)
7 宮崎県 都城市 有水(約30人)
9 鹿児島県 大島郡徳之島町 山(約20人)
10 鹿児島県 霧島市 宿窪田(約10人)

さらに詳細な分布を見る

「阿多」さんの由来をご存じの方、ぜひ情報をお寄せください!

もしかして

アタ 【阿田】レベル3
約300人
, アタ 【阿夛】レベル1
ごく少数
, アダ 【阿田】レベル3
約300人

関連項目

アタ 【阿夛】レベル1
ごく少数
は異形。

アタ 【阿田】レベル3
約300人
, アタグチ 【阿多口】レベル2
約40人
姓あり。

アタグチ 【阿多口】レベル2
約40人
から参照。

アクセス数の推移

最大: 389 / 月
2019
2020
2021
2022
2023
2024