老藤の由来、語源、分布

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老藤

老藤(おいふじ)さんの由来と分布

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【老藤】名字の由来と語源



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オイフジ 【老藤】2 日本姓氏語源辞典

岩手県奥州市。「老」を含む姓、藤原姓あり。岩手県奥州市江刺米里滝壷では富山県から来た落人の後裔と伝える。来住の時代は不詳。同地では丸に上がり藤の家紋。藤原フジワラ参照。

2019年 12月 22日 更新

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【老藤】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル2 1 岩手県(約20人)
2 栃木県(約10人)
3 茨城県(ごく少数)
人口約30人
順位ランク外
市区町村順位
1 岩手県 奥州市(約20人)
2 栃木県 宇都宮市(約10人)
3 茨城県 潮来市(ごく少数)
小地域順位

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率ごく僅か 1 岩手県(0.00143%)
2 栃木県(0.000444%)
3 茨城県(0.000142%)
市区町村順位
1 岩手県 奥州市(0.0144%)
2 茨城県 潮来市(0.0129%)
3 栃木県 宇都宮市(0.00199%)
小地域順位