流郷の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
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流郷

流郷さんの由来と分布

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【流郷】名字の由来と語源

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リュウゴウ 【流郷】4 日本姓氏語源辞典

岡山県創賜岡山県では島根県東部(旧:出雲国)のヤマタノオロチの生まれ変わりで「龍の子」という意味で「リュウゴ」と称していたと伝える。岡山県津山市上村では足利氏の後裔で兵庫県赤穂市に1504年から1521年(永正年間)に居住していたと伝える。足利アシカガ参照。同地では「流江(リュウゴウ)」と呼称していたとの伝もあり。同地が本拠。岐阜県揖斐郡では1467年から1469年(応仁年間)には「流江」と呼称して兵庫県赤穂市に1504年から1521年(永正年間)頃に居住して滋賀県を経て来住したとの伝がある。流江は現存するか不明。

2018年 8月 7日 更新

もしかして

リュウコウ 【柳光】3 , リュウコウ 【柳幸】3 , リュウコウ 【龍光】2 , リュウコウ 【流光】2 , リュウコウ 【竜光】1 , リュウコウ 【劉黄】1 , リュウゴウ 【柳剛】3

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【流郷】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル4 1 岡山県(約200人)
2 大阪府(約70人)
2 兵庫県(約70人)
4 滋賀県(約20人)
5 鳥取県(約20人)
5 静岡県(約20人)
7 広島県(約10人)
8 福岡県(約10人)
8 東京都(約10人)
8 埼玉県(約10人)
人口約500人
順位13,297 位
市区町村順位
1 岡山県 津山市(約140人)
2 岡山県 岡山市(約30人)
3 滋賀県 大津市(約10人)
3 鳥取県 鳥取市(約10人)
3 岡山県 真庭市(約10人)
3 静岡県 御殿場市(約10人)
3 大阪府 羽曳野市(約10人)
3 兵庫県 宝塚市(約10人)
9 岡山県 倉敷市(約10人)
9 大阪府 門真市(約10人)
小地域順位
1 岡山県 津山市 上村(約130人)
2 岡山県 津山市 綾部(約10人)
2 鳥取県 鳥取市 鹿野(約10人)
2 岡山県 真庭市 台金屋(約10人)

顕著に見られる市区町村

岡山県 津山市

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率0.000369% 1 岡山県(0.00955%)
2 鳥取県(0.00242%)
3 滋賀県(0.00162%)
4 兵庫県(0.00123%)
5 大阪府(0.000864%)
6 静岡県(0.000444%)
7 広島県(0.000433%)
8 福岡県(0.000198%)
9 千葉県(0.000176%)
10 京都府(0.000166%)
市区町村順位
1 岡山県 津山市(0.11%)
2 岡山県 勝田郡勝央町(0.0298%)
3 岡山県 和気郡和気町(0.0194%)
4 兵庫県 川辺郡猪名川町(0.0182%)
5 岡山県 真庭市(0.0177%)
6 静岡県 御殿場市(0.016%)
7 兵庫県 揖保郡太子町(0.0124%)
8 大阪府 羽曳野市(0.0118%)
9 兵庫県 神戸市中央区(0.00973%)
10 鳥取県 境港市(0.00942%)
小地域順位
1 岡山県 津山市 上村(21.6% / 約130人)