杏の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【杏】名字の由来と語源

このエントリーをはてなブックマークに追加

カラモモ 【杏】3 日本姓氏語源辞典

長野県長野県松本市梓川梓杏発祥。戦国時代から記録のある地名。杏はシナ起源のバラ科サクラ属の落葉樹。

職業富山県富山市本丸が藩庁の富山藩医に江戸時代にあった。同藩医は長崎県長崎市から来住した村田氏が医者の別名である杏林(キョウリン)の「杏」から江戸時代に称したと伝える。発音はキョウ。村田ムラタ参照。

本サイトは日々更新しています。お寄せいただいた情報は更新の参考にいたします。

【杏】姓の分布

分布数

全国 都道府県順位
レベル3 1 長野県(約40人)
2 東京都(約10人)
2 大阪府(約10人)
2 京都府(約10人)
5 神奈川県(約10人)
6 茨城県(ごく少数)
6 奈良県(ごく少数)
人口約100人
順位31,715 位
市区町村順位
1 長野県 塩尻市(約10人)
1 長野県 安曇野市(約10人)
3 神奈川県 横浜市港南区(約10人)
3 長野県 松本市(約10人)
3 東京都 杉並区(約10人)
6 京都府 京都市山科区(ごく少数)
6 京都府 京都市西京区(ごく少数)
6 大阪府 四條畷市(ごく少数)
6 長野県 北安曇郡池田町(ごく少数)
6 東京都 国分寺市(ごく少数)
小地域順位
1 神奈川県 横浜市港南区 東永谷(約10人)
1 長野県 塩尻市 広丘原新田(約10人)
1 長野県 安曇野市 穂高(約10人)
1 東京都 杉並区 西荻南(約10人)
5 奈良県 奈良市 法華寺町(ごく少数)
5 大阪府 四條畷市 楠公(ごく少数)
5 東京都 国分寺市 東元町(ごく少数)
5 長野県 塩尻市 洗馬(ごく少数)
5 京都府 京都市山科区 川田清水焼団地町(ごく少数)
5 茨城県 日立市 台原町(ごく少数)
都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図

分布比率

全国 都道府県順位
人口比率ごく僅か 1 長野県(0.00148%)
2 京都府(0.000499%)
3 奈良県(0.000297%)
4 大阪府(0.000173%)
5 東京都(0.000149%)
6 茨城県(0.000142%)
7 神奈川県(0.000123%)
市区町村順位
1 長野県 北安曇郡池田町(0.0299%)
2 長野県 塩尻市(0.0175%)
3 長野県 安曇野市(0.0113%)
4 大阪府 四條畷市(0.0091%)
5 東京都 国分寺市(0.00546%)
6 京都府 亀岡市(0.00478%)
7 神奈川県 横浜市港南区(0.00466%)
8 京都府 京都市山科区(0.00351%)
9 大阪府 大阪市東淀川区(0.00351%)
10 長野県 松本市(0.00334%)
小地域順位
都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図

【杏】姓の有名人

同姓同名ランキング

1 杏 義啓 (3)