曽江の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.jigensha.jcedfreeGoogle Play で手に入れよう https://apps.apple.com/us/app/id1471109324
↑オフライン検索できるアプリもどうぞ
曽江

曽江さんの由来と分布

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【曽江】名字の由来と語源

このエントリーをはてなブックマークに追加

ソエ 【曽江】3 日本姓氏語源辞典

徳島県富山県下新川郡入善町群馬県高崎市徳島県美馬市脇町西俣名付近(旧:曽江山)から発祥。江戸時代から記録のある地名。地名は「添山」とも表記した。徳島県美馬市穴吹町穴吹に分布あり。群馬県安中市安中が藩庁の安中藩士、愛知県豊田市小坂本町が藩庁の挙母藩士に江戸時代にあった。拳母藩士は佐賀県長崎県(旧:肥前国)の出と伝える。

2020年 2月 6日 更新

もしかして

ソエ 【副】3 , ソエ 【添】3 , ソエ 【曾江】2

「曽江」さんの由来をご存じの方、ぜひ情報をお寄せください!

本サイトは日々更新しています。お寄せいただいた情報は更新の参考にいたします。

【曽江】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル3 1 徳島県(約30人)
2 富山県(ごく少数)
2 大阪府(ごく少数)
2 兵庫県(ごく少数)
人口約50人
順位44,347 位
市区町村順位
1 徳島県 三好郡東みよし町(約10人)
1 徳島県 美馬市(約10人)
3 徳島県 吉野川市(ごく少数)
3 富山県 下新川郡入善町(ごく少数)
3 大阪府 大阪市住之江区(ごく少数)
3 徳島県 徳島市(ごく少数)
3 徳島県 板野郡藍住町(ごく少数)
3 徳島県 鳴門市(ごく少数)
3 兵庫県 川西市(ごく少数)
小地域順位
1 徳島県 三好郡東みよし町 加茂(約10人)

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率ごく僅か 1 徳島県(0.00375%)
2 富山県(0.000342%)
3 兵庫県(ごく僅か)
4 大阪府(ごく僅か)
市区町村順位
1 徳島県 三好郡東みよし町(0.0425%)
2 徳島県 美馬市(0.0186%)
3 徳島県 板野郡藍住町(0.0147%)
4 富山県 下新川郡入善町(0.0121%)
5 徳島県 吉野川市(0.00769%)
6 徳島県 鳴門市(0.00608%)
7 大阪府 大阪市住之江区(0.00425%)
8 兵庫県 川西市(0.00301%)
9 徳島県 徳島市(0.00167%)
小地域順位

関連項目

ソエ 【曾江】2は異形。