引馬の由来、語源、分布

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引馬

引馬(ひくま / ひきうま / ひきま)さんの由来と分布

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【引馬】名字の由来と語源



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ヒクマ 【引馬】3 日本姓氏語源辞典

静岡県浜松市静岡県浜松市中区曳馬発祥。鎌倉時代に「引間」の表記で記録のある地名。地名はヒクマで「引馬」とも表記した。新潟県小千谷市でヒキウマあり。

2020年 1月 7日 更新

ヒキウマ 【引馬】3 日本姓氏語源辞典

引馬ヒクマ参照。

2017年 10月 15日 更新

ヒキマ 【引馬】3 日本姓氏語源辞典

引馬ヒクマ参照。

2017年 10月 15日 更新

もしかして

ヒキマ 【引間】5 , ヒキマ 【曵間】2 , ヒキマ 【比企間】2 , ヒキマ 【曳間】2 , ヒキマ 【曳摩】1 , ヒキマ 【曳馬】1 , ヒクマ 【日隈】5 , ヒクマ 【樋熊】4 , ヒクマ 【日熊】3 , ヒグマ 【日隈】5 , ヒグマ 【樋熊】4 , ヒグマ 【日熊】3 , ヒグマ 【氷熊】3

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【引馬】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル3 1 静岡県(約120人)
2 新潟県(約40人)
3 東京都(約30人)
4 神奈川県(約20人)
5 大阪府(約10人)
5 千葉県(約10人)
7 茨城県(ごく少数)
7 滋賀県(ごく少数)
7 栃木県(ごく少数)
人口約200人
順位19,272 位
市区町村順位
1 静岡県 浜松市(約100人)
2 新潟県 小千谷市(約30人)
3 静岡県 静岡市(約10人)
4 新潟県 長岡市(約10人)
5 滋賀県 大津市(ごく少数)
5 神奈川県 相模原市(ごく少数)
5 神奈川県 川崎市幸区(ごく少数)
5 神奈川県 横浜市港北区(ごく少数)
5 神奈川県 横浜市瀬谷区(ごく少数)
5 神奈川県 横浜市緑区(ごく少数)
小地域順位
1 静岡県 浜松市 楊子町(約30人)
2 新潟県 小千谷市 真人町乙(約20人)
3 静岡県 浜松市 栄町(約10人)
3 静岡県 浜松市 国吉町(約10人)
3 新潟県 小千谷市 真人町石橋甲(約10人)
3 静岡県 浜松市 佐鳴台(約10人)

顕著に見られる市区町村

新潟県 小千谷市

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率0.000195% 1 静岡県(0.00311%)
2 新潟県(0.00145%)
3 滋賀県(0.000325%)
4 神奈川県(0.000307%)
5 東京都(0.000299%)
6 栃木県(0.000222%)
7 千葉県(0.000176%)
8 茨城県(0.000142%)
9 大阪府(0.000115%)
市区町村順位
1 新潟県 小千谷市(0.0663%)
2 静岡県 浜松市(0.0124%)
3 茨城県 守谷市(0.0101%)
4 大阪府 大阪狭山市(0.00823%)
5 静岡県 伊豆の国市(0.00788%)
6 東京都 昭島市(0.00482%)
7 大阪府 大阪市住之江区(0.00425%)
8 神奈川県 横浜市瀬谷区(0.00423%)
9 神奈川県 川崎市幸区(0.00372%)
10 千葉県 千葉市稲毛区(0.00367%)
小地域順位
1 静岡県 浜松市 楊子町(1.37% / 約30人)

関連項目

ヒキマ 【引間】5, ヒキマ 【曵間】2, ヒキマ 【曳間】2, ヒキマ 【曳摩】1, ヒキマ 【曳馬】1は異形。

ヒキウマ【引馬】3, ヒキマ【引間】5, ヒキマ【引馬】3, ヒキマ【曵間】2, ヒキマ【曳間】2, ヒキマ【曳摩】1, ヒキマ【曳馬】1から参照。