宍道の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.jigensha.jcedfreeGoogle Play で手に入れよう https://apps.apple.com/us/app/id1471109324
↑オフライン検索できるアプリもどうぞ
宍道

宍道(しんじ / ししどう)さんの由来と分布

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【宍道】名字の由来と語源



このエントリーをはてなブックマークに追加

シンジ 【宍道】3 日本姓氏語源辞典

島根県松江市。シシドウは稀少。島根県松江市の宍道町から発祥。奈良時代に記録のある地名。地名の古い発音はシシジ。

2021年 2月 27日 更新

シシドウ 【宍道】3 日本姓氏語源辞典

宍道シンジ参照。

2017年 10月 15日 更新

もしかして

シシドウ 【獅子堂】2 , シシドウ 【鹿道】2 , シシドウ 【師子堂】2 , シンシ 【進士】5 , シンシ 【新司】3 , シンシ 【新志】3 , シンジ 【新地】5 , シンジ 【進士】5 , シンジ 【新治】4 , シンジ 【榛地】3 , シンジ 【新路】3 , シンジ 【真治】3 , シンジ 【進司】3 , シンジ 【信次】3 , シンジ 【臣司】2 , シンジ 【新持】2 , シンジ 【慎次】2 , シンジ 【新字】2 , シンジ 【新次】2 , シンジ 【眞治】2 , シンジ 【愼次】1 , ジンジ 【神事】3

「宍道」さんの由来をご存じの方、ぜひ情報をお寄せください!

本サイトは日々更新しています。お寄せいただいた情報は更新の参考にいたします。

【宍道】名字の分布

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル3 1 島根県(約200人)
2 大阪府(約30人)
3 鳥取県(約30人)
3 東京都(約30人)
5 広島県(約20人)
6 神奈川県(約20人)
6 兵庫県(約20人)
8 奈良県(約10人)
8 北海道(約10人)
8 京都府(約10人)
人口約400人
順位13,867 位
市区町村順位
1 島根県 松江市(約110人)
2 島根県 出雲市(約80人)
3 島根県 雲南市(約10人)
3 島根県 安来市(約10人)
3 鳥取県 鳥取市(約10人)
6 神奈川県 大和市(約10人)
6 神奈川県 相模原市(約10人)
6 東京都 港区(約10人)
6 東京都 立川市(約10人)
6 奈良県 生駒市(約10人)
小地域順位
1 島根県 出雲市 塩冶町(約20人)
2 島根県 松江市 東津田町(約20人)
3 島根県 松江市 山代町(約10人)
3 島根県 松江市 西津田(約10人)
3 島根県 雲南市 須賀(約10人)
6 奈良県 生駒市 軽井沢町(約10人)
6 島根県 松江市 古志原(約10人)
6 島根県 松江市 灘町(約10人)
6 島根県 松江市 雑賀町(約10人)
6 島根県 出雲市 上庄原(約10人)

顕著に見られる市区町村

山梨県 南都留郡忍野村

分布比率

都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図
全国 都道府県順位
人口比率0.000344% 1 島根県(0.0245%)
2 鳥取県(0.00363%)
3 広島県(0.000721%)
4 奈良県(0.000594%)
5 山梨県(0.000422%)
6 大阪府(0.000403%)
7 京都府(0.000333%)
8 兵庫県(0.000328%)
9 東京都(0.000299%)
10 神奈川県(0.000245%)
市区町村順位
1 山梨県 南都留郡忍野村(0.0555%)
2 島根県 松江市(0.0496%)
3 島根県 出雲市(0.0376%)
4 島根県 雲南市(0.0228%)
5 島根県 安来市(0.0225%)
6 島根県 邑智郡邑南町(0.0224%)
7 鳥取県 境港市(0.0188%)
8 島根県 隠岐郡隠岐の島町(0.0163%)
9 長野県 北佐久郡軽井沢町(0.00918%)
10 広島県 広島市中区(0.0087%)
小地域順位
1 島根県 出雲市 塩冶町(0.457% / 約20人)

関連項目

シンジ 【新治】4は異形。

シンジ 【真治】3姓あり。

シシドウ【宍道】3から参照。

【宍道】姓の有名人

同姓同名ランキング

1 宍道 晃 (3)