「叶岡」名字の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典

叶岡

由来と語源 分布 有名人 同姓同名 情報提供

【叶岡】名字の由来と語源

このエントリーをはてなブックマークに追加

カナオカ 【叶岡】3 日本姓氏語源辞典

徳島県海部郡海陽町高知県

事物高知県安芸郡芸西村和食にあった金岡(カナオカ)城から。1589年(天正17年)に「叶岡ノ城」の表記で記録のある城。同城の1569年(永禄12年)の落城後に徳島県海部郡海陽町に来住したと伝える。高知県四万十市中村丸の内が藩庁の土佐中村藩士に江戸時代にあった。

愛媛県大洲市戒川の小字の叶松(カノマツ)から発祥。叶松の「叶」を使用。愛媛県大洲市長浜町上老松に分布あり。

もしかして

カナオカ 【金岡】5 , カナオカ 【金陵】1

「叶岡」さんの由来をご存じの方、ぜひ情報をお寄せください!

本サイトは日々更新しています。お寄せいただいた情報は更新の参考にいたします。

【叶岡】姓の分布

顕著に見られる市区町村

徳島県 海部郡海陽町

分布数

全国 都道府県順位
レベル3 1 徳島県(約30人)
2 高知県(約20人)
2 大阪府(約20人)
4 愛媛県(約10人)
5 神奈川県(ごく少数)
5 奈良県(ごく少数)
5 兵庫県(ごく少数)
人口約100人
順位31,714 位
市区町村順位
1 徳島県 海部郡海陽町(約20人)
2 高知県 香美市(約10人)
2 高知県 高知市(約10人)
2 大阪府 大阪市旭区(約10人)
2 愛媛県 大洲市(約10人)
6 大阪府 吹田市(ごく少数)
6 大阪府 八尾市(ごく少数)
6 神奈川県 川崎市中原区(ごく少数)
6 高知県 香南市(ごく少数)
6 奈良県 大和郡山市(ごく少数)
小地域順位
1 徳島県 海部郡海陽町 奥浦町内(約10人)
2 大阪府 大阪市旭区 赤川(約10人)
3 高知県 香南市 東野(ごく少数)
3 愛媛県 松山市 来住町(ごく少数)
3 徳島県 海部郡海陽町 四方原多ル美(ごく少数)
3 高知県 高知市 愛宕町(ごく少数)
3 高知県 高知市 神田(ごく少数)
3 大阪府 豊能郡能勢町 平通(ごく少数)
3 高知県 香美市 西本町(ごく少数)
3 徳島県 海部郡海陽町 鞆浦北町(ごく少数)
都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図

分布比率

全国 都道府県順位
人口比率ごく僅か 1 徳島県(0.00281%)
2 高知県(0.00215%)
3 愛媛県(0.000738%)
4 奈良県(0.000297%)
5 大阪府(0.000288%)
6 兵庫県(ごく僅か)
7 神奈川県(ごく僅か)
市区町村順位
1 徳島県 海部郡海陽町(0.118%)
2 大阪府 豊能郡能勢町(0.0318%)
3 高知県 香美市(0.0201%)
4 愛媛県 大洲市(0.0129%)
5 高知県 香南市(0.0105%)
6 大阪府 大阪市旭区(0.01%)
7 徳島県 阿南市(0.00472%)
8 奈良県 大和郡山市(0.00453%)
9 神奈川県 川崎市中原区(0.00306%)
10 高知県 高知市(0.0024%)
小地域順位
都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図

同姓同名ランキング

1 叶岡 生光 (2)