分藤の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典

分藤

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【分藤】名字の由来と語源

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ブンドウ 【分藤】3 日本姓氏語源辞典

大分県大分市創賜。藤原氏の分流から。大分県(旧:豊後(ブンゴ)国)は飛鳥時代から記録のある地名。大分県大分市東津留が本拠。同地では鎌倉時代に来住して藤原氏の後裔と伝える。推定では京都府京都市が起源地。藤原フジワラ参照。

2019年 6月 9日 更新

もしかして

ブントウ 【文東】2 , ブンドウ 【分銅】3 , ブンドウ 【豊東】3 , ブンドウ 【文堂】3 , ブンドウ 【分道】3 , ブンドウ 【文藤】3 , ブンドウ 【文道】2

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【分藤】姓の分布

分布数

全国 都道府県順位
レベル3 1 大分県(約200人)
2 長崎県(約10人)
2 大阪府(約10人)
2 埼玉県(約10人)
5 東京都(約10人)
5 兵庫県(約10人)
7 香川県(ごく少数)
7 静岡県(ごく少数)
7 福岡県(ごく少数)
7 神奈川県(ごく少数)
人口約300人
順位17,416 位
市区町村順位
1 大分県 大分市(約200人)
2 大分県 別府市(約10人)
3 東京都 町田市(約10人)
3 大分県 佐伯市(約10人)
3 長崎県 佐世保市(約10人)
6 福岡県 福岡市東区(ごく少数)
6 大阪府 吹田市(ごく少数)
6 三重県 熊野市(ごく少数)
6 神奈川県 横浜市港南区(ごく少数)
6 熊本県 熊本市(ごく少数)
小地域順位
1 大分県 大分市 東津留(約50人)
2 大分県 大分市 花津留(約20人)
3 大分県 大分市 古ケ鶴(約10人)
3 大分県 大分市 大津町(約10人)
3 大分県 別府市 石垣西(約10人)
3 大分県 大分市 にじが丘(約10人)
3 大分県 佐伯市 上岡(約10人)
都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図

分布比率

全国 都道府県順位
人口比率0.000234% 1 大分県(0.0145%)
2 長崎県(0.000773%)
3 香川県(0.000382%)
4 熊本県(0.000228%)
5 埼玉県(0.00022%)
6 三重県(0.000219%)
7 岐阜県(0.000189%)
8 大阪府(0.000173%)
9 兵庫県(0.000164%)
10 静岡県(0.000111%)
市区町村順位
1 大分県 大分市(0.0412%)
2 埼玉県 比企郡鳩山町(0.0263%)
3 三重県 熊野市(0.0123%)
4 長崎県 西彼杵郡長与町(0.0105%)
5 大分県 別府市(0.01%)
6 大分県 佐伯市(0.00807%)
7 大阪府 大阪市西成区(0.00506%)
8 静岡県 掛川市(0.00373%)
9 大阪府 大阪市生野区(0.0035%)
10 埼玉県 入間市(0.0034%)
小地域順位
1 大分県 大分市 東津留(4.62% / 約50人)
都道府県分布比率図
都道府県分布比率図
市区町村分布比率図
市区町村分布比率図
小地域分布比率図
小地域分布比率図